中国で今part2

2016年の毒食品

2016年の毒食品

2016年の毒食品

中国では、毎年新たな毒食品が発明されているが今年の毒食品は、
下記のリストです。

  • 出来たてフワフワの中華まん
  • 麻薬入り料理
  • 乾燥湯葉
  • 新鮮に見えるエビ

出来たてフワフワの中華まん
いつまでも永くふわふわ感を持たせる為に、発酵時に粉にアルミニウムを混ぜて
他発酵させ原料を使用した中華まん。

食べ続けると、骨格、神経に異常をきたしまた痴呆症になる恐れがある。

麻薬入り料理
19省80件のレストランで使用されていて、軍隊の入隊前、身体検査時に
事前に食べた麺によりモルヒネ陽性になった事件が有った。

乾燥湯葉
「豆青」というブランドの湯葉から毒性の高い漂白剤ロンガリット、ホルモン、
ホウ砂等の有毒な化学添加剤が検出された。
ロンガリットを使用した乾燥湯葉は色が白くなって新鮮に見える。

新鮮に見えるエビ
ホルマリン(ホルムアルデヒド)に漬けて、白くて新鮮に見えるエビで
癌にかかるので食べられません。

景気が悪くなり、売値を上げられない為これから益々増える様です。

高級店と言われる日本食屋でも、しめさば が過酸化水素水で洗浄されていた
事も発覚して、私が好きでよく食べていた しめさば が食べられなくなった
事もありました。

日本がシナから輸入する食材は、全て危ないと思ったほうが正解に近いようです。

それでも外食時には、シナさんの食材を食べているのでしょうね。

ご愁傷さまです。

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