中国で今part2

高速鉄道は食品と同じ

高速鉄道は食品と同じ

高速鉄道は食品と同じ

中国の中国交通新聞網が今頃中国の高速鉄道は安全であると、報じた。

理由は、温州の事故以来事故を起こしていないかららしいが、これはたまたま事故が
無い偶然の賜物ではないのだろうか?

中国の高速鉄道は、鉄道車両を日本から運行システムは日本とヨーロッパから輸入し
ているが、鉄道線路は輸入していない様で線路の規格は在来の線路に毛の生えた程度
で、とても時速300Kmを維持できる規格ではない。

経年変化で何時線路が壊れるか分からない危険を孕んでいる。

それは、食品も毎日多くの人が食べているので安全だと言うのと似ている。

中国の加工食品は化学物質で処理した食物が殆どで、自然の食物は既に重金属で
汚染されているので、人体に害にならない食べ物は無いと言ってもいい位です。

それでも、現在は死人は極少数です。

それでも、人体の自己免疫力は確実に低下しているでしょう。

その為か、中国では、てんぐ熱、サーズ、鳥インフルエンザ等が直ぐに蔓延する
現状は、問題になっていません。

確かに、生活環境が良くないのは事実ですが、静かに免疫力が落ちている事に
配慮は無いようです。

元来、中国人は劣悪な環境でも生き延びて来た(時には大きく人口を減らす事も
有りましたが)民族です。

その為のDNAを持っているにも拘らず最近の華人は弱くなっている傾向がみられます。

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