中国で今part2

芸術的おから工事

芸術的おから工事

芸術的おから工事

中国の建造物は、全てがおから工事(手抜き工事)ですが、特に学校の校舎が
最も酷いようです。

地震が有れば先ず崩壊するのが、学校の校舎で四川地震の時にも多くの校舎が
崩壊しました。

今度は、深せんの小中学一貫校の校舎が突然崩壊して少数の怪我人で済んだようです。

原因は、春節(旧正月)の休みで学校は締まっていた為に、少数の怪我人で
済んだようです。

この突然の崩壊が、何と始業式の前の日でしたから何とも幸運と言うか素晴らしいと
言うか、正に芸術的な結果でした。

壊れ方は、写真を御覧になれば分かりますが、全く完璧な壊れ方で感心させられます。

どうすればこんな壊れ方をするのか見当もつきません。

それ程、中国では壊す事にこだわっているのでしょうか?

それを使用する人々は常に壊れる事を前提に生活しなければならないのは
スリルが有り過ぎでしょう。

それでなくとも中国では心配する事が多過ぎますので、更に心配事が増えた訳です。

大気汚染、水汚染、土壌汚染、食物汚染に住宅不安と中国の不安は経済不安、建物不安
これでは、中国は不安大国の名に恥じない大国の様です。

これは中国共産党幹部にも当てはまり、汚職摘発、共産党崩壊と全ての中国人が
不安を抱えて毎日生活しています。

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