中国で今part2

洪水被害報告も偽

洪水被害報告も偽

洪水被害報告も偽

2012年8月4日、同市遼陽県は台風に襲われ洪水が発生。
現地住民は洪水で人が流されたと証言していたが、現地政府は
死傷者及び不明者はいない」と対外的に発表した。

その後、被害状況についてメディアが独自で調査したところ、少なくとも
7人が洪水により死亡または行方不明の被害に遭っていたことが判明した。
メディアの報告を受け当局は再調査すると言っている。

シナの地方政府は、どんな事故事件でも死者が35人を超えると地方政府の
高官が罷免されたりするので死者の数を胡麻化したり未発表にするのが一般的で、
最たる例が天津の倉庫の爆発でした。

死傷者は最低でも2000人以上なのに実際発表された死者数は300人足らずで、
プレハブ住宅11棟に住んでいた出稼ぎの労働者は、
跡形もなく消えて(溶けて)なくなっています。

こんな恐ろしい事が闇に葬り去られのがシナの実態で、報道規制のため
国民に知らされない現状です。

シナで怖いのが、マスコミの報道は検閲が有り、事実を報道することは許されて
いませんし、記事にしたとしても検閲で削除されることが多く
記者は、削除された記事を匿名でネットに載せ、これが拡散して当局が
ネットにさらされ始めて、中央が動いて地方政府が再調査すると発表しますが
それとて、暫く放置して居ればうやむやになります。

こんな社会が、パヨクの理想郷なのでしょうか?

それならいっそ、奴隷になったら如何でしょうか。

無論、

  • 言論の自由
  • 報道の自由
  • 人権
  • 信教の自由
  • 移動の自由
  • 住居の自由

以上が全て無くなります。
この状態が、理想郷のパヨクはいっそシナに移住のてもありますね。

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