中国で今part2

明朝滅亡の危機を掲載

明朝滅亡の危機を掲載

国営メディアが明朝滅亡時の危機を掲載した。

この掲載は、学習時報が清朝滅亡時の朝廷の文武百官は、そろいもそろって
無能を装い、ついに偉大なる明朝が滅亡を迎えた」といった内容だが
腐敗が政権を滅ぼしたとなっている。
学習時報」とは各級の党幹部や知識人を対象として国内外に公開発行されている
全党で唯一の学習専門紙。

この情報をウィーチャットのユーザーが掲載すると、読者は 現在の中国共産党は
全てが汚職にまみれ、人民の想像もできない位腐敗しているので共産党の滅亡を
揶揄しているのではないかと、言っている。


腐敗して居なければ共産党員ではない と言われているのも明朝滅亡と全く同じ
とは、シナ人は進歩と言う言葉から切り離された存在なのですね。

猿真似だけで、社会が進歩する訳はありません。

哀れな民族ですね。

この哀れな民族は、同時に抑圧、支配された民族でもあります。

歴代の王朝は、殆どが異民族で現在漢人と言われるシナ人が作った王朝は
彼等曰く5000年の歴史で、僅か数百年だけです。

随、唐、元、漢、など有名な王朝は全て北方民族に支配された王朝でした。

明ともう1つの王朝だけが、原住民が起こした王朝です。

そうです。CHINAはシナではなかったのです。

シナ大陸部に住む原住民が奴隷で、占領軍が随、唐、元、漢、を作ったので
その当時は、隋であり、唐であったのです。

中華人民共和国の歴史は、最大で70年の出来たばかりの国です。

考古学の発掘は、シナの歴史ではなく他国の歴史を盗む盗掘と同じです。

これさえ、理解出来ないのがシナ人です。

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