中国で今part2

家畜用塩を食塩で販売

家畜用塩を食塩で販売

家畜用塩を人間でも食べられると宣伝して販売していた業者が逮捕された。

公安が住民の購入した家畜用塩を検査したところ、国の定めた食用塩としての
安全基準を満たしておらず、食用にはできないことが判明した。

当然安価な家畜用塩は、長期に摂取すると人体の健康に悪影響を及ぼす
恐れがあり、正規の食塩を使用すべきだが、極貧の農村では肉加工品等に
使用されて広く流通している様だ。

ゾンビ肉を家畜用塩を使って肉加工品を生産し販売して、コストを下げ
儲けを大きくする業者も珍しくない世界で、究極の毒料理満喫する世界が
中国と言えそうです。

生産者自身は、決して口にしない毒食品を人民は食べ続けなければならないので
正に生き地獄と言えますね。

それにしてもシナではいろいろな毒食品が出回っています。

むしろ、知らずに食べていた方が極楽かもしれない位酷い事をする生産者達で
社会が成り立っているのが、正に地獄そのものではないでしょうか。

コストダウンと言う目的の為に、毒製品を作り売る行為を平気で行う事に
何の抵抗も無く、儲かったとほくそ笑む人間を、人間として扱えるのでしょうか?

他人の犠牲のもとに築かれた富を、自分の成果として胸を張る人間を何と呼べば
いいのでしょうか?

シナに住めば、嫌でも食べなければ飢えて死にます。

徐々に殺されるか、飢えで死ぬかどちらかの選択は、地獄にふさわしい待遇の様です。

これは、後世に大きな影響を与えるのでしょう。
現に、目が1つとか手が4本などの奇形児が増加している今日この頃です。

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