中国で今part2

外資企業相次いで撤退

外資企業相次いで撤退

外資企業相次いで撤退

2016年5月末で、フィリップス、フェアチャイルドセミコンダクター
1997年米国ナスダック市場に上場した玩具メーカーの
東莞?達玩具礼品有限公司も倒産、トリンプ、ファクスコンなど世界の有名企業が
相次いで中国から撤退、封鎖した。

これからは、大失業時代に入るようです。

相次いで外資が撤退すると、その下請け企業である現地企業、物流企業にも
影響が出てきて、失業が増大する結果が待っていて、中国の景気は更に
落ち込む事になるのでしょう。

そうなると、共産党員に取られる賄賂が出せなくなり、共産党も清潔になる
と思うのは、中国を知らない人で中国人の本質はそれでも賄賂を搾り取る
のが、中国人気質です。

中国では、金が無くなれば借金してめいっぱい見栄をはり、夜逃げする
太く短い人生を旨としている人々ですから。

それには、シナ人の面子を何よりも重んじる習慣が大きく影響している面が
強く出ています。

会社の社長は、金に関しては太っ腹な様に見せるのが面子です。

その為、賄賂はケチらずに出し、後であくどく儲けるのが商習慣でもあり
それを実行する訳です。

其の1つに不法な製品を作ったり、危険な食物を平気で売ったりして、儲けだけを
追及し、問題が起これば賄賂の効果を期待し問題をもみ消す事に動くわけです。

こんな実態が4千年続く訳ですから、法律は全く無意味で法律に訴えるのは
貧乏人だけと考えるのがシナ人の常識です。

powered by QHM 6.0.4 haik
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional