中国で今part2

在中米人がシナの崩壊は近い

在中米人がシナの崩壊は近い

在中米人がシナの崩壊は近い

在中米人がこれまでの見聞きした事を手紙で米国に住む友人に送った。

それによると、中国共産党は近いうちに崩壊する、その前後には南シナ海か台湾で
問題を起こし、人民の注意を海外に逸らすために行動する。

シナは人民元を国際通貨にしたがっているが、この価値を知る者は誰もいない。
法人税と個人への課税制度は、破綻しているし政府は紙幣の増刷は気が狂ってい様に
行っている。

教育制度は、シナの学生は学んだことを実際の問題に応用させる方法を知らない

シナ人学生は質問するというすべを持たない。
または質問するつもりがない。

教授や教師は仕事する職員室がないから、放課後、学生は先生を見つけられず
分からない問題の答えが得られない。

だが、学生が試験に落第すれば教師のメンツがつぶれるため、結局は全ての
学生が合格になる。

4年間の大学生活の終わりに卒業者数が全体の97%を下回るようなことになれば、 学長のメンツは丸つぶれだ。

2000年の大卒者は100万人だったが、現在は700万人だ。人々はこう問わざるを得ない。
彼らはどのように教師の質を維持しているのか?

これら、日常の生活が既に破綻している生活を続けるストレスも相当なものです。

これを見て、シナに住む身としては、全て納得と言う所です。

付け加えれば
理工系学部は、シナでは全くの素人で、日本の高校程度でしょう。

かなり有名な大学で初めて、何とかなるという程度です。

こんな状態の新人が日本より高い給料で採用される事自体、シナには
人材さえ枯渇してきていると感じます。

これでも、まだ発展すると言うのでしょうか?

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