中国で今part2

又偽粉ミルク問題

又偽粉ミルク問題

又偽粉ミルク問題

中国政府最高人民検察院は3月22日、上海警察当局が昨年9月に有名ブランドと
偽って乳児用粉ミルクを製造販売したとして組織を摘発してから、
今年1月8日までに、事件に関連した容疑者計7人を勾留したと
同公式ウェブサイトで発表した。

発表の内容は、容疑者らが国内で安価で品質の低い粉ミルク、または 非乳児用の粉ミルクを購入・加工して缶に詰め、缶の外側に有名ブランドの 商標などを付け包装して販売していた。

この利益が200万元を超すそうで、それだけの発表で何処のメーカーの商標が
使われたのか、国産か外国製かも発表は無かったそうです。

偽粉ミルク事件が最初に有ったのは北京オリンピックの年ですから2008年
それから、8年経っても偽粉ミルクは無くなっていないどころかかえって増えて
いるのが現状です。

シナとは、どんな事をしても金さえ握れば、人は自分を信用し注目される事を
分かっていて、金を握る事が世の中のすべてに優先すると考えている人種が
大半を占めています。
どんなに品行方正でも、人は貧しければ見向きもしませんし、言う事に
耳を傾ける人はいません。それがシナと言う世界です。

その為、金を握る為には人命が如何に安んじられる所か明確に分かる所です。

日本で粉ミルクが爆買いされるのも、人の親なら自分の食を切り詰めてでも
子供には安全な食物を与えたいと思うもので中国人も例外でな無かったようです。

それでなくとも、シナでは奇形児、小児がん、脳障害等多くの障害児が
生まれています。

これ等は、食物と水、空気全てが汚染された世界では人類がどうなるかを
確実に示す巨大な人体実験場です。

この内、食物は日本にも輸出されている訳で、日本も安物の食材ばかりでは
やがて第2のシナになりかねませんので、シナ製は敬遠したほうが安全です。

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