中国で今part2

中国製は粗悪品

中国製は粗悪品

中国製は粗悪品

中国系米国人がブランド物の服が縮んだとしてクリーニング店を訴えたが、裁判官は「服は中国製」を理由に訴えを棄却したと伝えた。

中国系米国人の女性が、誕生日に娘から貰った、700ドルのブランドコートを
洗濯屋に出すと縮んで着られなくなって返ってきた。

洗濯屋は、弁償は出来ないと言っていたが100ドルを出すと言ったが、女性は
納得せず、裁判所に提訴した。

裁判の結果は、このコートは中国製で、中国製は品質が劣るので、縮んでも
しかたがないとし、弁償には及ばないと判決を下した。

この結果を、中国女性は怒り、中国の名誉にかけて控訴すると言っている。

世界中で、中国製品は粗悪、短寿命、無品質の代名詞になって久しいが、この30年
殆ど品質向上は図られていなかった。

これほど劣悪が知れ渡ると、個人での購入は殆ど無くなるでしょう。

公共用とか、会社などの個人用でない品は低価格が買う決め手になるなるのでしょうが
個人用では誰も、何処でも買いません。

問題は、国のインフラで中国製を買ったら必ず事故が起きて多くの人が亡くなる
事です。

それでも、政府は自分が死ぬ訳ではない中国製のインフラを平気で買うようです。

また、購買担当者や関係者に賄賂が入るのも、中国企業の常識でこれには
多くの国が巻き込まれています。

地球上が、中国の常識に汚染され賄賂国家が次々増えるのは良い事ではありませんね。

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