中国で今part2

中国初のジェット旅客機は

中国初のジェット旅客機は

中国初のジェット旅客機は国産ではない

中国でもまだ航空機用エンジンは作る事が出来ない。

それでも国産の旅客機と言うのは設計は、自前でやったとメーカーは言い張っている。

その設計も、どこかのパクリで自分達でやったものではないでしょうね。

中国は、全てがパックって済ませる社会で、パクった後さらに改良してより良い
製品にしようなどとは決して考えません。

日本の識者と言われる人々には、中国はやがて日本に追いつくと言う人々が
いますが、これは中国人を知らないからで、中国は決して日本に追いつくことはなく
また追いつきたいとも思っていません。

ただ金がもうかり、自分の財産が出来れば後はのんびり暮らす事だけを
願い、売れ無くなればまた新たな儲かるものを見つけるだけです。

そんな環境で、自分で想像する等とは手間暇がかかる事は、避けて通ります。

建前上は、自主開発と言って憚らない製品の全てに近いものはパクリです。

何故なら、パクリはコストゼロ、全て儲けの濡れ手に粟です。

中国人に生まれて、パクリをやらなければ中国人ではありません。

それは、中国人のDNAになっています。

当然、嘘を言うぐらい何とも感じていな人々ですので嘘も平気で自主開発と
公言します。

彼等は、何がパクリか分かりません。パクリが悪い事と言う感性もないのです。

感性は、ただ儲かるか儲からないかだけです。

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