中国で今part2

中国の肉

中国の肉

中国の肉

米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)は各選手に対して、中国産あるいは
メキシコ産の肉を大量に摂取すると、禁止薬物に関するドーピング検査をクリアできない可能性があると警告した。

中国では、肉の赤みを付ける為に、「クレンブテロール」という化学物質を肉に使用していて、この薬品は筋肉増強の働きが有る。

腐って黒くなった肉でも赤みの新鮮な肉に見える様になるので、中国では多くの食肉不良業者が使用して、市中に出回っている。

その為、中国内の国際スポーツ大会などで、大会の前の晩に肉を食べると翌日の大会前のドーピングで陽性になり、出場できない事態が勃発する。

中国の肉は、加工品も含めて体を壊す様です。

野菜はだめ、肉もダメ、米まで重金属汚染米では食事は、精機を取るのではなく
毒を取る事になるのでシナでの生活は、自殺行為の様です。

そんな中で、共産党幹部だけは、特別の農場で無農薬、土壌汚染無し
有機肥料、家畜は自家牧場で放牧育成の安全な食料を
共産党から支給されています。

これだから、乞食と共産党は三日やったら辞められない
になるのですね。

それにしても、シナでは庶民は毒を食らい、共産党員幹部は
食物を食らう、庶民は消耗品、幹部が初めて人間。

幹部に有らずばひとにあらず  では共産党は奴隷制度と見られても
納得しない訳にはいきません。

21世紀の奴隷制度
それこそが共産主義と勘違いされそうですが、現実は事実です。

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