中国で今part2

中国の耕地汚染

中国の耕地汚染

中国の耕地汚染

中国国土資源部は、高度汚染耕地の発表が有った。

2006年から2009年にかけてとち汚染の調査をしたが
国家機密として、秘密にされてきた。

中高度汚染耕地は耕地全体の2.5%であるがどう見てもおかしな数字です。

国家機密になっていた位ですから、それと広東省では30%位が
重金属に汚染されているのですから、25%の間違いではないのでしょうか?

この数字ですと、2年前から中国がコメ輸入国に転落した訳が
明確になります。

現在、中国は世界第2のコメ輸入国です。

軽度の耕地汚染まで含めると軽く50%を超える結果になるので
国家機密にせざるを得なかったのではないかと言う妄想を抱くのは
私だけなのでしょうか?

妄想が妄想で終わって欲しいものですが、中国の農産物は
本当に人類が食べるのに適していない様に感じて来ました。

それを毎日食べなければならない人々は、正にモルモット以外の
なにものでもありません。

イタイイタイ病
水銀中毒

等々が、中国全土で発生してからでは遅すぎるので、大至急の
対策が必要の様です。

日本には、影響は直接有りませんが、中国から農海産物を多く
輸入しているので、日本にもやがては影響が出る筈です。

powered by QHM 6.0.4 haik
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional