中国で今part2

中国の教育

中国の教育

中国の教育

軍事関連のネット掲示板で、現在の教育に関し面白い投稿が有った。

日本人男性と結婚した女性が、中国に里帰の際、夫と夫の甥をつれて
帰って来た。

日本人の甥は小学校1年生で、覚えたての中国語で家族の皆に挨拶した。

長女の子供は、この日本の少年に向かって日本鬼子、打倒小日本と
言った為に、家族は驚き長女の子供を叱ると、子供は学校の先生が
そう教えている。教育アニメでも日本帝国主義を打倒しろと言っていた。
と反論したそうです。

江沢民が主席の時代から、小学校ではこの様な日本排斥教育が
始まっていましたので、現在の20-30代の中国人は全てが
心の奥では、この考えを内在している筈です。

家族は、日本人の子と中国人の子を比較して、中国人の子は自分の事でも
何もやらず、部屋は汚いままで、食べ物は自分の好物を独り占めし
それに反し日本人の子は、全て反対でした。

やがて、二人の子供は打ち解けて、一緒に遊ぶようになりましたが
日本へ帰る前の晩に、家族の前で日本人の子供が中国語で
僕は死んで当然の日本人です。僕は中国人に謝ります
と挨拶したそうで、全員が凍りついたそうです。

これは、中国人の子供がみんなが喜ぶ言葉を教えると騙して教えた
様で、中国人の父親は子供をトイレに連れて行きひっぱたいた様です。

子供時代に中国ではここまで、日本に対する洗脳教育を行っている
のです。

こんな土地で商売をやりますか?

こんな土地で商売を続けますか?

それなら、経営者が自ら出向いてやる切りないのではないでしょうか?

そうでない限り、何度でも日本排斥運動は起こります。

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