中国で今part2

中国でセーラー服が採用されないのは?

中国でセーラー服が採用されないのは?

中国でセーラー服が採用されないのは?

中国の学校では、ジャージが制服の様になっている。

これについて、インターネットでスレッドが立てられた。

なぜ日本ではセーラー服が制服なのに、中国ではダサいジャージが制服なのか
と言う題で、これに対し読者が回答している。

この回答が現在の中国の直面している現実を表している。

「もしも中国でセーラー服を採用したら、校長先生による性的暴行事件が発生する
可能性がより高くなる」

「校長先生が自分を抑えることができなくなるのを恐れているのでは」

「(セーラー服を)着ていなくても、鬼畜のような校長が多いんだ。
セーラー服だったらもっと大変なことになる」

中国では、校長や教師が女生徒を性的暴行する事件が全国的に発生し、それは
氷山の一角できりないのは、広く世間に知られた事実です。

それでなくても、学校に女児を通わせるのは危険だと思われる事実が氾濫する
中国では、可愛い恰好では余計に危険が増すのは自然の摂理です。

現在の中国は、鬼畜の住む魔界できりありません。

これに耐えるだけでもストレスが高い社会です。

中国女性の衣服が(一般の女性)殆ど見栄えのしないのは、身の安全を守る事から
来ているのかも知れません。

勿論、共産党幹部の愛人達は、共産党が守っているのでどんな格好でも安全で
居られる訳ですが、それも勢力争いと、浮気の心配が付いてまわるようです。

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