中国で今part2

中国で 万病を治す魔法の箱 発売

中国で 万病を治す魔法の箱 発売

中国で 万病を治す魔法の箱 発売

中国のネットショップで、万病を治す魔法の箱を発売して評判に
なっている。

箱の中身は、数種類の果物、砂糖、水でアルコール臭がして
甘酸っぱくなったら、水を飲むと心臓病、脳血栓、高血圧、癌等に
効くと言われているそうで、実際に効いた人の投稿も有るそうです。

可笑しいのは、この魔法の箱が、日本のプラスティック製の半透明のゴミ箱で
ある事で、これこそ正にプラシーボ効果の最たるものです。

所変われば、とんでもない事がまかり通るのですね。

それとも、中国人はそれ程強い生命力が備わっている事の証明
なのでしょうか?

確に、シナ人は常日頃から半分腐った肉や野菜を調理して食べています。

その最高峰が四川料理で、辛さと痺れ感で味付けされていて、どんな食べ物でも
この辛さと痺れ(麻辛)で同一の味になり新鮮な物、腐った物を食べても同一感で
誤魔化して生きてきた人々です。

シナの内陸部では、魚は川魚が主で動物は新鮮でも殺してから日数が経てば
冷蔵庫の無い所では痛みが進み臭くて食べられません。

これらを解決したのが四川料理と言えます。

その為に、麻辛の味で舌を麻痺させて食べ続けていたようです。

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