中国で今part2

不動産バブル対策再び

不動産バブル対策再び

2線級都市の不動産バブル対策として、2-5年不動産購入後の売りを規制する措置を
地方政府が取り始めた。

こうなると、現在甘い規制になった不動産向け銀行貸し出しでバブルになっているのを
抑制できるでしょうか?

確かに最近の不動産投資は売買が頻繁で、その為の不動産値上がりが大きいようで
抑制されれば、政府にとってはありがたいことです。

他に投資対象が皆無なために不動産投資に資金が集まるのであれば、
あまり効果は期待できません。

海外投資も規制が厳しくなったことで、海外の会社買収の資金を送金出来難くなったので
余計に投資先が無くなりつつあるのが心配の種のようです。

外貨不足と、投資先、不足富裕層は金を枕に寝ていろと言っている要で、
それでは共産党に身ぐるみ剥がされて、後は乞食になる未来が見えるようです。

人民は、理解しています。金をシナで持っていればやがては共産党に巻き上げられる事を共産党は、金が無くなれば人民からむしり取る以外に方法は無く、シナ人は非情な民族で歴史上今までに同じ様な事をつねにやってきました。時の政府が金欠になると人民から
税金と言う形で金を巻き上げて来た事を。

そしてついに、不動産税を作る計画が有る事で所有していない土地の税金を人民から
巻き上げる算段である事を。

単なる土地の使用権のみを購入している人民にとって、不動産税を払わなければならないのは、政府による人民からの搾取に他ならない事を。

それでも反対は、出来ないのがシナです。
反対すれば、刑務所行きが待っています。

これが、人民の人権です。

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