中国で今part2

ネット小話4

ネット小話4

【生活の苦しい人】

 小学校時代、先生からよく「世界の2/3の人たちの生活は苦しい」と教えられた。
私はそれを信じていたが、成長してやっと分かった。
「生活の苦しい人」はみな自分のそばにいるということが。

確かに、シナの農村では、アフリカや中近東の難民と同じ様な生活状態を維持して
いる所が大半で、それに気づいても政府に文句が言えない事が、惨めです。

【騙されている中国人】

 注意深く世界を見渡したら、びっくりするようなことが分かった。
 子供のころから党に聞かされた、資本主義社会にしか存在しない
 邪悪・暴力・腐敗・凄惨は、ぜんぶ社会主義国にあった。
 そして党が自慢した社会主義国家にあるべき自由・平等・人権・福祉は、
 すべて資本主義国にあった。

人権、人権と騒ぐパヨクの皆さん、これが共産党の真実です。

【中国人の○○が狙われている】

ネットで見つけた小話:アメリカ人は中国人の金を狙っている。
ロシア人は中国人の国土を狙っている。日本人は中国人の資源を狙っている。
中国人だけが、中国人の命を狙っている!

シナ人がシナ人を最も信用できない事を表現しています。

中国共産党の高官】

 誰かの家を取り壊したいなら、たった一晩あれば実現可能。物価を上げたいなら、
 たった一日あれば実現可能。増税したいなら、たった数カ月あれば実現可能。
 だがフカヒレの食材を禁止させるためには(贅沢を好む高官の反発をくらい)
 3年は待つ必要がある。
 そして高官の資産公開は、数十年経った今でも実現していない。

シナにも人権は存在します。
それは、共産党高級幹部の間だけでは と言うのがシナの常識です。

自由にモノが言えない社会では、虐げられる人々は不平が言えず、
小話などで憂さを晴らすのが精神衛生上必要になるようです。

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