中国で今part2

ネット小話13

ネット小話13

シナでは、日本では何でもないことでも身の危険を覚悟で実行しなければ
ならない事が多々あります。
その為に、小話で神経の緊張を解すことが必要になります。
その様な心境にぴったりするのが小話のようです。

中国人を相手に判定・仕分けする基準】

レベル1:嘘をつかない=未成年
レベル2:嘘もつける=中国共産主義青年団員(共産党員の予備軍)
レベル3:平気でうそをつく=中国共産党党員
レベル4:堂々とかつ自信満々に嘘をつく=政府職員
レベル5:うそ発見器で測定不能=政府高官

シナ人は、生まれた時から嘘をつく。もし嘘がつけない人がシナに居たらそれが嘘。

これが真理です。

【家あっての国】

 テレビをつけるとよく「国は千万の家。国あってこその家」という宣伝文句が流れてくる。
これを聞くたび、なんだか腑に落ちないと思っていた。

「国が千万の家」だというのなら、後半部分は「家あっての国」となるべきじゃないか?
国あっての家」になるわけがない。
だったら「壁は千万のレンガ。壁あってこそのレンガだ」といういい方も正しいはずだ。
こんな何の道理もないバカバカしい話なのに、アンポンタンはまだ信じている。

シナでは、自分で考えてはいけない、それは共産党を冒涜する事。
共産党の言う事をそのまま信ずる所にご利益が有る、そのご利益とは共産党に食われる事。

【ないものまで奪うとは…】

 中国共産党は人民の所有物を奪うだけでなく、一度も持ったことのないものまで奪い去る。
よく裁判で有罪判決が下されるとき「○○年間、政治的権利をはく奪する」などと耳にするが、
政治的権利とは要するに、被選挙権があるとか、言論や結社、
政党を作る自由が保障されているとか、デモを行う権利があるといったことだ。
こんな言い方をしたら、まるで中国人に元々こうした自由があるみたいじゃないか。

シナでは、裁判と言う人間ごっこをして遊んでいる所
人権も無く、自由も無い所で犯した罪は全て共産党に従ったからで罰せられるのは
共産党そのものではないのだろうか。

共産党は殺生与奪を握っているのに裁判とは名ばかりではないか。

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