中国で今part2

ネット小話11

ネット小話11

シナ人の精神の欠伸はまだまだ続きます。

それほど酷い世界なのは事実で、他の世界へ行ったことのある人が気付ける世界です。

シナでは、何をやるのも人に頼まなければスムーズにいきません。

この様な社会システムは、シナ以外にシンガポールでも生き延びていることでも
シナ人のDNAになっているようです。

【共産党政権の拷問の効果】
 拷問を受けた人に、その事実を公の場で否定させることで、真実を語ってはいけない
 という脅し効果を作り出す目的がある。
 共産党政権は、一般中国人がそれを信じるかどうか構わない。
 ただ公の場で「そんなわけないだろう」と発言する人がでてくることだけに神経をとがらせている。

共産党政府は、庶民は虫けら全く意に介していない、唯一つ恐れるのは 纏まった人民
纏まった人民が時の政府を常に転覆させてきたから。

【中国共産党はならず者のテロ集団】
 国際社会がいつも犯す過ちは、共産党政権を普通の国の政府と同じだとみなすことだ。
 中国共産党政権は、ただのならず者の集まり、もしくはテロリスト集団にすぎないのに。

確かに、シナの施策は、暴力団の方針と同じで、自分には向かうものは根絶やしにする
方針は、シナの暴力団と全く同じです。

【社会の常識】
 中国のインターネット検閲システムで遮断されるネット情報はすべて良心に基づくものだ。
 国家新聞出版ラジオ映画テレビ総局が封鎖する作品はすべて秀逸なものだ。
 文化部が批判するものはすべて流行しているものだ。
 中央宣伝部が削除する情報は、すべて真実のことだ。
 
シナのネットは、全国的に報道する唯一の媒体です。
当然、共産党はこのネットを自分のものにしようと考えるのですが、いくら検閲を
行っても、ネットを掌握する事は難しく同時にネットで全国の同士が出来てしまえば
政府転覆も有るので、恐怖を感じています。

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