中国で今part2

ネット小話10

ネット小話10

シナに必要不可欠なものは、シナ小話ではないでしょうか?
実世界では、社会の不平等、不正、人権無し、法律不在の世界で耐えるには精神の
ストレスを下げる必要があるようです。

天然ものと養殖ものの違い】
 友人を誘ってアメリカザリガニを食べに、新しく開店したレストランに入った。
 天然ものと養殖ものがあるというのでそれぞれ一皿ずつ注文し、
 ザリガニの殻をむきながら友人に「この2つはどこが違うのだろう?」と尋ねた。
 すると彼はこう言った。
 「養殖の方は抗生物質入りのエサで育てられていて、天然の方には重金属が蓄積している。
 きみはどちらに耐性があるかによるね」

中国共産党の三色社会】
中国共産党社会は三つの色で構成されている。
赤:高く掲げられているのは、共産主義の赤旗、
灰:手に入るのは、出所不明な説明できない灰色の収入、
黒:問題解決の手法は、黒社会(裏社会)のやり方。

【中国不動産市場の童話的解釈】
登場人物:悪徳商人ネコ、腐敗役人イヌ、悪徳会社経営者ロバ、投資家ブタ。ネコ、
イヌ、ロバの3役は「権銭交易」を行う悪徳商人と腐敗役人の代表。
ブタは事情を知らない買手で、3役が作る不正なカネの流れにより最も損する者。
 「あるネコが、安価なウイグル族の伝統菓子を作り、材料費の10倍の値段をつけて売り出した。
 市場ルールを管轄するイヌが、それを買い、また10倍の値段で売り出した。
 そしてイヌの友達のロバがそれを買った時、ロバの会社の大株主のネコが
 『この菓子を作る伝承技術が途絶えてしまった』と発表。
 ロバは希少性を売り文句に、さらに10倍の値段で売り出した時、
 この菓子がどんどん値を釣り上げていくのを注視していたブタが、株を買い占めた。
 それを見たネコが「最近発覚したが菓子に使用した材料にカビが生えていた」と
 言い出したため、市場価格が暴落し、最終的には、材料費よりもまだ安くネコが菓子を買い戻した。
 つまり、ネコ、イヌ、ロバがグルになって、ブタを騙して大金を手に入れた、というお話し。
 
 
このブタ役が庶民であるのは明白ですが、それだけシナ人はみんな腹黒いとも採れる。

【一番賢いのは中国人?】  新疆ウイグル自治区で綿花の仕入れをしているという漢族の男と雑談中、
 男がこういって胸を張った。
 「ウイグル族は本当に頭が悪い。単純で、人の言ったことをすぐ信じるから、
 すぐ騙される。われわれ漢民族が一番賢い」
 イスラエルで仕事をしているという中国人と話していると
 「イスラエル人はすぐ騙される。何を言ってもすぐ信じる。我々中国人が一番賢い」と
 自慢げに聞かされた。話を聞いた私は、何と答えてよいか分からなかった。

中国人と言うシナ人が既に騙されている事に何時になったら気が付くのでしょうか?

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