中国で今part2

シャープの未来

シャープの未来

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シャープの未来

シャープは鴻海精密工業に買収されましたが、この鴻海精密工業はシナで工場を
あちこちに配置しています。

名前は、フォクスコンと言い
その中で一番有名なのが深せんにある工場で、以前は50万人が働いていました。

そして、この工場の屋上から飛び降り自殺が相次ぎ合計13人が自殺して、有名に
なったのです。

自殺の原因は、極端な罰則主義と待遇、寮の環境が劣悪以下でとても現代の
シナ人達でさえ我慢できない位酷かった訳です。

従業員を人扱いしない所に、工員達の自殺の原因が有った様でその後、現在は
給料を上げています。

そんな会社に身売りして、従業員を守る訳がないのが自然で、日本人は
2-3年技術者だけが残されそれもやがて首になり、日本人の居ない会社になるのは
明白です。

それでも、名前と日本製の看板は下ろすことは無いでしょう。

此処の経営者は、シナ人で台湾人ではありません。

シナ大陸から逃げて来たシナ人の子孫なので、やる事はシナ人です。

経営陣もシャープの人材を使用すると言っていますが、経営者の鶴の一声で
方向転換、事業展開が瞬時に変わり、シャープの経営陣はゴミ箱行きです。

シナ人の会社はどんなに規模が拡大しても内容は3ちゃん企業のままなのが
シナ企業の特徴で、世界のシナ人企業が全てそうです。

これは東南アジアでも同じで、シナ人の企業は3ちゃん企業です。

この傾向は決して変わる事は有りません。

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