中国で今part2

シナ製携帯また爆発

シナ製携帯また爆発

シナ製携帯また爆発

マレーシアで格安のシナ製携帯電話を購入して、1年近く普通に使用していた
男性が充電中に受信が有り、電話機を充電状態から切って受信した所で
爆発した。

顔を火傷し、機器の破片が目に刺さり危うく失明する所だった。

シナの電子機器では、爆発するのが普通の事で驚きはないのですが、
突然起こる爆発には、準備の心も無いので当人には驚きでしょう。

私も以前、ノキアの携帯を購入して1か月で、購入時のバッテリーが2個とも
膨れ上がり、蓋が閉まらなくなり取り替えた経験があります。

当然、日本メーカーの製品でも使用部品は一部中国製なら、当然起こる事です。

現に、東芝制のノートブック(但し、中国内製造のもの)でも不良が有る特定の
部品に多発しているのを、修理屋に聞いたことがあります。

シナに、関わらないのがベストの選択の様です。

既に多くの日系企業が、シナに工場を建て運営していますが、これ等の
工場から出荷した製品は、made in prc ですから品質は日本製ではなく
シナ製の品質とかんがえるべきでしょう。

シナ人の考え方
「コストダウンとは、材質を落とし品質を落として値段を下げる。でも自分のもうけは
決して削らないし、余分な経費は投資も含めて一切しない。」

これでは、コストダウンではなく品質ダウンですね。

これを日本の会社、オムロンとかその他の電子部品、組み立て会社が日本と
同じ様に外注である地場会社に書類で要求していましたが、愚かな事です。

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