中国で今part2

シナ経済の現状

シナ経済の現状

人民日報が4月26日中国経済崩壊論は成り立つ筈がないと発表した。

過去20年にわたって「中国経済崩壊論」が幾度となく言われ、
ハードライディングするなどと主張する西洋の専門家もいたが、
これらの予言は一度も当たったことがないと指摘。中国経済は崩壊するどころか、
目を見張るような「中国の奇跡」を生み出してきたと論じた。

中国経済の長期的な発展の傾向は基本的に変わっておらず、この先の中国経済は
さらに健全で持続的に発展すると主張。

ここ数年は新常態(中程度の発展)が進行し順調に成長していて、中国の未来は明るい。

この記事に対し庶民は、そんなに経済が崩壊しているのか。
庶民の経済は悪化しているが国が崩壊に向かっているならしょうがない。

などの意見が見られた。

人民日報がこんな記事を載せるとはよっぽど酷い証拠。
失業を職場を離れると言い、崩壊を新常態と言う、これがシナの真実

など手厳しい批判があった。

実際の経済は、崩壊途中で民主主義の世界ならとうに表面化していますが一党独裁の
シナでは、ひた隠しに隠す事が可能なだけです。

それには、統計データの改竄、つじつま合わせの作文と組織全体、国全体での
データねつ造があるから隠せるわけです。

隠さなければ、共産党員6千万人の生活が成り立たないからです。

共産党員の生活が懸かったデータねつ造、報道規制によって辛うじて体制を維持しているのが、現状です。

それでも、シナは発展していると見せかけているのでそれに騙される世界は
やっぱり低能な集団と言う事です。

それでも、庶民は懸命に生き抜こうとしています。

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