中国で今part2

アンゴラの衣服は買わない

アンゴラの衣服は買わない

アンゴラの衣服は買わない

アンゴラウサギの養殖をしているのは9割は中国です。

このアンゴラの毛をハサミで刈り取るのではなく、手で
引き抜いているのが中国の養殖農家で、手で引き抜くと
その次に生えてくるウサギの毛が1.7倍長くなる為
手で引き抜いている様です。

ウサギはあまりの痛さに悲鳴を上げていますが、
それでも構わず、手でウサギの毛を引き抜いています。

毛を抜いた後も、ウサギは痛くて泣き続けていました。

中国では、動物虐待もまるで関係なく、なにしろ
最後には食べてしまう訳ですから。

このビデオを見たら、アンゴラの衣服は可哀そうで買う事は
出来ません。

世界中の皆さんがアンゴラを買わなくなれば、養殖業者も
この様な事は出来なくなるのではないでしょうか。

中国にもいろいろな人がいて、中には親切で
優しい人もいますが、一般的には生き馬の目を抜くではなく
生きた人間の目を抜く人が多いで、病院でも安心出来ません。

ヨーロッパのメーカーは以後アンゴラ混のセーターの製造は
廃止すると声明を出す所も出て来ました。

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