中国で今part2

また無差別テロ

また無差別テロ

3-4日前に幼稚園の前で爆発テロが有ったばかりで今回は市場でのテロが起こりました。

場所は、遼寧省錦州市の市場で、警察発表では11人の負傷と発表されていますが、
とてもそれだけでは済まないようです。

市内の病院はどこもけが人であふれているとのネットえの書き込みもあり、
重軽症で40人以上が出た模様です。

シナの社会は、自分が不運だと社会を恨み社会に復讐とテロに走ったり、
ついかーとして犯行に及ぶ気違いも日本の10倍以上いるわけです。

た、ネット上で投稿された現場の動画をみると、当時夜市に多くの市民が集まっており、
爆発が発生した直後には、屋台の建材などの大量な破片が飛び散り、
品物が散乱し、恐怖に覆われた市民らは現場を慌てて離れようとしていた。
また、顔から血が流れている市民も多数みられた。

警察の発表もガスボンベの引火爆発と、前回のよう鎮の校門近くでの爆発と同じです。

ところが誰も原因は安直に手に入るガスボンベの爆発ではなく専門の爆発物の
ような強い爆発力であることは、明白です。

こんな事件さえも共産党政府は情報をひた隠しにしてるので、人民はますます政府を
信用しなくなるのは当然です。

それにしても市場は、市民が集まる所でそこで爆発させれば怪我人が多く出る事は当然
で、それも女子供も多く、何に不満を持っているのか不明です。

単に世間を騒がす愉快犯なら許せることでは有りません。

シナ人の心が病んでいるのは、当然ですがそれにも増して病んでいるのはシナそのものです。

人民が病み、国が病みそれでも生きなければならない世界が哀れです。

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