中国で今part2

きれいな広場を作りたい

きれいな広場を作りたい

きれいな広場をつくりたい

新藍網によると、浙江省台州市で、日本旅行から帰国してから毎日広場の掃除を
するようになった男性が注目を集めている。

日本旅行で“街の清潔さ”に感銘を受けた男性が帰国してから毎日広場を掃除し
20日が経った。

彼は、日本に旅行に訪れた際に、日本の都市がどこも清潔に保たれていることに
感銘を受けたという。
「彼らにできることは、私たちにだってできるはず。
シナで一番きれいな広場をつくりたい」と語った。

周りの人は始め奇異な目で見ていたが、だんだん手伝う人が出て来た様です。

シナでも、草莽は賢い人もいる様で侮れません。

これで、綺麗になった広場を、皆がごみを捨てない、汚さないとなれば
日本と同じになるのに、そうなるには100年はかかる事がシナのシナたるゆえんです。

でも、周りで手伝う人が出て来たのは、一歩前進で手伝う人達は、ごみを捨てたり
広場を汚す人がいなくなるはずです。

そうでなければ、広場の掃除を手伝う事は無いでしょうから。

この様な運動は、深く静かに進行して大きなうねりになる事が期待されます。

日本人が出来る事は他の人種も出来る筈ですが、何故かやらないのは
大陸では、愛国心が無いからなのでしょうか?

自分の住む場所が綺麗であるのは、心が豊かになり、スラムの様な所では
故郷に立ち返った時に郷愁も感じなければ早く逃げ出したい一心になるでしょう。

そんな心が働けば、自然に自分の住む環境を綺麗にする事が自然に
出来るようになるのではないでしょうか。

尤も、シナ人は金が出来たら共産シナから逃げ出したい人ばかりで
愛国心の欠片も無いはずですが。

powered by QHM 6.0.4 haik
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional